人妻無料動画

「叔母さんも実はこうしたかったの…」甥っ子とのセックスが忘れられなかった貧乳熟女

投稿日:

ダイジェスト

引きこもりがちの甥っ子を元気づけるため、過去に一度だけ体を許したことがある叔母。

「あぁ~!素敵よ!それでいいのよ!あ~~叔母さん、感じちゃう!」悶絶するように叫ぶ。熟女は小さなふくらみにある突起をしごかれるとさらに悲鳴のような声を上げ続けた。

しかし、妹から「一時的に元気になった息子がまたふさぎ込んでいる」という連絡をもらう叔母。甥っ子と二人きりで話を聞いてみると、「叔母さんがきてくれなくて寂しかった」と胸中を明かしてくれた。

「叔母さんも実はこうしたかったのよ…」疼く体が本音を吐露させてしまう。その言葉を聞いた甥っ子は獣のように叔母さんの唇を貪りにかかった。

若い匂いが熟女の顔をとろけさせる。そのまま上半身を裸にされ、熟れた肉体を舐め回す甥っ子。敏感すぎる中学生のようなおっぱい。さらに芳醇な香りのする脇まで舌が這いずり回ると悲鳴に似た嬌声をあげるのだった。

物欲しそうに甥っ子のペニスを取り出すと、金属のように固くなった一物が若い匂いを放っていた。ねっとりとした口唇奉仕でその匂いを味わう叔母さん。

甥っ子は我慢できるはずもなく、ギンギンになった肉棒を叔母さんの小さな穴にねじり込んでいった。「ダメダメ!いいぃ~!!」四つん這いで火照る女心をしゃくられると激しく吠える雌犬。下を向いた貧乳がプルプルと可愛く揺れていた。

悲鳴を上げ続ける叔母さんに容赦なく若い肉を突き立てる甥っ子。正常位で怒涛のごとくしゃくりあげると、小柄な叔母さんの全身は硬直していった。

「あっあっあっ、すごい~~!あぁ~~!!」ひときわ高い嬌声をあげる叔母さんに、甥っ子は若汁をぶちまけるのだった。

-人妻無料動画
-, , , , , , , ,

Copyright© 人妻ノ音 , 2018 All Rights Reserved Powered by AFFINGER4.